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パンナコッタ・フーゴ

専フィルの練習に行くのだが、専フィルの人たちの他に高校の後輩がいて一緒に練習をするという夢をみた。
どうやら高校時代の2年下は総出演してたみたいだ。

それと、スタンドが出せないと楽器が吹けないという謎ルールが存在した。
みんなすぐにスタンドを出して練習し始めるのだが、俺だけ何度もパープルヘイズッ!!って叫んでた。
しかも気を抜くとすぐにスタンドが消えてしまうのでなかなか練習が進まない。

場面が変わって練習後のコンパになった。
高校の後輩たちが大歓迎されてたので、ああコイツらは今日から専フィルに入ったのか的な判断をしていた。
居酒屋(たぶん北村)に入るにはホワイトスネイクを倒さなければならず、負けるとスタンドを奪われてしまう。
そこでパープルヘイズを出して戦おうとするのだが、下手をするとみんなを巻き込んで殺してしまう。
なのでしぶしぶ俺はコンパを諦めて帰る。

帰り道の途中に今日バイトだったことを思い出す。
バイト先は北村。
急いで引き返すのだが、やはりバイト前にホワイトスネイクを倒さなければならない。
もうバイトの入りまで時間がないので問答無用でパープルヘイズを叩き込む。
ちなみにこの時、パープルヘイズは時間を止めることができた。
そして時の止まった世界では俺とS藤ちゃんだけ動いていた。
俺が「あ、S藤のスタンドはスタープラチナだからか〜」とか言ってたから、恐らくそういうことなのだろう。

ホワイトスネイクを倒すと北村がなくなってしまい、コンパ中だったみんなにものすごく白い目で見られる。
どうやらホワイトスネイクは店長のスタンドらしかった。
この時やたらムカついた俺は、そのままパープルヘイズの能力でその場の全員を殺してしまった。

そしてgonza先輩とたなちゅー先輩が一緒に駅まで送ってくれる。
gonza先輩に「お前、みんな殺しちゃダメだろ」ってものすごく説教をされた。

ってところで目が覚めた。