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なんか怖い夢

なぜか知らんが海辺の街に暮らしてて、船とかある。
大規模な台風みたいなのがきて超絶大雨&大嵐になる。
あゆ(ゼミの後輩)から電話がきてて、いま船に乗っているのだが制御を失って間もなく沈没するので助けにきてくださいと言われる。
もちろん無理なので、頑張れ!とか言って諦めてしまう。間もなくあゆの船は沈む。
風が兎に角すごくて、真っ直ぐ歩けない。身体が宙に浮かんだりする。
港街(風景は多摩センター駅前に酷似)の人たちみんな吹っ飛ばされそうになってる。
なんか俺の他にもサークルの後輩たちが吹っ飛ばされそうになってる。みんなこの街に住んでいるという設定。
おーいずみ(サークルの後輩)がいないので、どこに行ったのかと聞くと「船で海に行ったが沈没した」らしい。

あゆもおーいずみも可哀想に、といって女の子たちが泣いてる。
(ゼミの後輩とサークルの後輩がゴチャゴチャに混ざった集団)

なぜか7じこ家では首脳会談みたいなのやることになってて、遠い親戚のおばあちゃんがやってくる。
このおばあちゃんは最年長らしい。
ついでにいままで会ったことがないような親戚も30人くらい来る。
7じこ家では2番目の年長者である(という設定)のうちのおばあちゃんが待ち構えてる。ついでにうちの家族も全員揃ってる。
ヤクザの会議みたいなのが始まる。

その遠い親戚の方のおばあちゃんが乗ってきたバスに戻ると、上半身裸のおーいずみ発見。
おお生きてたのかあ!とか言ってテンション上がるが、おーいずみはポカンとしてる。

という夢を見た。